たまにノンビリ したいよね!

いろいろな事に結構のんびりしているのが好きです。 ブログもそんな感じにと思っています。

2013-06-24 08:07:09.0 卯の花音楽祭に

22日土曜日は九州旅行の反省会がありました。
いつものことですがユースのOB会は1品持ち寄り自分の飲み物は各自用意がきまりです。

昼12時~夜9時、当日仕事休みでしたが午前中は書道教室、戻ってから慌ててお赤飯をこしらえて。

前日より孫達が泊まっていて賑やかにしてケーキなどこしらえる余裕は無く、作り置き豚肩ロースの紅茶煮をスライスして持っていきました。
反省会の他、7月に行くOB会旅行についてと、翌年の20周年旅行希望地などなど。


 


その時、翌日の日曜に音楽祭があることを知りました大潟コミュニティプラザです。

初めての場所、こじんまりとした多目的ホールで出演者の顔がまじかに見えるアットホームな会場でした。


卯の花音楽祭
忙しさの中ホンのひと時でしたが気持ちがゆったり心の栄養ドリンクを貰ったようです。
帰りに卯の花の苗木を頂きました。

2013-06-20 22:28:00.0 梅雨の晴れ間に

梅雨入りしてしまって、実は梅の木にアブラムシが、他にも毛虫やらがボチボチ気になり始めていました。

そろそろと思って見ている間にも酷くなり、明日こそやらねばと殺虫消毒の一式を玄関口に準備したのに梅雨入りに。

そして今日の夕方には葉に付いた雨粒も無くなり、風が無くタイミング的にはこれを逃せばいつになるかわかりません。

団子状態のアブラムシ用、少し濃い目にして700倍液の5リットルを噴霧しました、畑の梅にも。

気にしていたけれどこれで一安心、アブラムシは切りが無いので3度目はいつでしょうか?
出来るだけ先延ばしにしたいものですがコマ目に酷くならないうちにしようと思います。


 一口メモ
昨日の消毒状態が心配で様子を見ると、梅の下にあるフキの葉や灯篭の上にはアブラムシが沢山落ちていました、薬剤が濃すぎるかと思いましたが丁度良かったようです。 

2013-06-13 08:38:37.0 我が家の苺ジャム

今年の我が家の苺は思いのほか沢山とれました。

天候の影響? 晴天続きが幸いしたのか我が家ばかりではなさそうです。

収穫の終わりに近づくと変形、不揃い、味については酸味が強いのでまとめてジャムを作りました。

水洗いした苺に砂糖を加えレンジで8分水分を飛ばしました。

この写真は最初の頃の苺でまだ形は綺麗なほう、小指のつめくらいの大きさになってしまいました。

 




鮮やかな濃赤で矢張り自家製は違うかな?

味も甘すぎない酸味強めのジャムです。

味見をした後は冷凍してヨーグルトに乗せてあげようか?
孫たちにと思っています。

2013-06-12 22:50:37.0 最終日 九州一周旅行 7

今回の旅行について

九州旅行はブログ投稿にして記録として残しました。



5月25日 (土)

7日目


最終日、本日で九州ともお別れです、楽しい一週間はあっという間に終わりです。

自宅宛に荷物を送り、美味しい朝食を済ませ宿を後に、博多駅までレンタカーに乗込みます。
途中、金鱗湖に立ち寄りました。


色々ありましたが、思いがけず最後のアクシデントが起こりました、借りた2台の車の新しい車のカーナビが福岡を目の前にして壊れてしまい、代わりに年式の古い車を先頭にして行くことに、どちらかが正確に機能してくれたから良かったけれど、駅到着30分前の事でヒヤリとしました。

何とか無事、博多駅前でレンタカーを返却できました。
こんな事があり、空港にはまだ早かったのですが市内観光や昼食も取らず兎に角落ち着きたくて地下鉄で福岡空港へ行くことにしました。

空港内では荷物を預け、早速昼食、最後のお土産品、お茶などして新潟行きの飛行機に。

飛行機の揺れも無く、新潟には少し遅れて着き、上越方面への高速バス組とここで解散となりました。
残った電車組みは駅前で夕食を取り、くびきので帰宅しました。 

2013-06-08 00:41:48.0 九州一周旅行 6

前日は大変でした、次の目的地、阿蘇に行くはずが、前に出た車に追いつかなくて阿蘇火口でやっと合流できました。

ナビに入れた今夜宿泊のユースホステル、阿蘇くじゅう高原YHに先についてしまって? 
方向的には左右分かれてしまった様で、また慌てて戻ってきたそうです。

YHには予定より遅れて到着、もう夕食の準備は出来ていました。
バーベキューで美味しかったです、夕食後は翌朝早いので朝食分のおにぎりは私たちが握って準備です。


5月24日

6日目


晴天です、今までに無い澄み切った青空がうれしいです。

阿蘇くじゅう高原YHを朝6時に出て、今日は九重山(久住山)を登山します。
1376_137061559600.jpg


遠く阿蘇山を眼下にして登ります、白い噴煙が見えていましたが角度により火口からの白煙が見えませんね。
1376_137061559601.jpg


三時間ほどで頂上です。
九州でもこんな青空の日があるのですね、気持ちが良いです。
1376_137061647000.jpg

山と山の間遠く微かに見えるのが由布岳です。
1376_137061647001.jpg

登りはじめと、頂上は急勾配、登りはじめは鎖やはしごもあります。
1376_137061660600.jpg

車を置いた牧ノ戸峠登山口の駐車場で休憩を取り、途中は日本一の九重夢大吊橋と昼食を、そして由布岳のふもとの宿へ。

旅行最後の宿、源泉掛け流しブルー系の白濁です。
最終日はユースホステルではありません。
1376_137061660601.jpg

最後の宿、今までの中では一番のリッチな宿です。
湯布院の「庄屋の館

1376_137061660602.jpg

1軒1軒2階建ての部屋で2階には四部屋あり、内風呂は2つあり、分散して好きなところに布団を用意してもらっても良かったのに、25畳程の大部屋に女性8人で休みました。
1376_137061666000.jpg

1376_137061666001.jpg

宿泊部屋は一軒屋の「うめ」 
格子の玄関戸を開けると右に下駄箱があり上にあがります。
戸があり開けるとすぐに絨毯がひかれテーブルと椅子、ソファーの洋間があります。左には二階に上がる階段があり、部屋には
テレビ カラオケ 冷蔵庫お茶も飲める談話娯楽室です。
そのまま真っ直ぐ行くとお風呂。手前左右には洗面所、トイレ、左側には大広間へ続くドアがあります。 

左からは6畳の部屋とそれに続く大部屋があり、部屋奥隅のこちらからはトイレやお風呂、洋間にも行けます。

1376_137061666002.jpg

こらは翌朝食です。宿から荷物の宅配をして身軽になります。
1376_137061668100.jpg