HIROCHING

時間は誰にでも平等に 過ぎていきます 写真を撮ることは 今の自分を振り返る 「時間」になってきました その時の素直な想いを 綴っていければと思います

2018-11-07 21:04:47.0立冬2018

フェイクの氾濫は
何が真実なのか
何を信じてよいのか
正しい判断を苦しめます

真実の価値が
見いだせないなら

冬へと向かうこれからに
ぬくもりを期待しては
いけないのでしょうか

立冬2018

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新潟県上越市板倉区 光ヶ原高原
  水芭蕉の森 やすらぎの池(943m)


元画像(flickr)はこちら からどうぞ

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