ドンカズの動き

趣味やNPO災害支援の状態の報告です。 宮澤一也の「云いたい放題、書きたい放題」でも地域の事を真剣に考えています。 震災等の活動体験を語り継ぐ大切さを感じました。 今までやってきた活動を元に纏めた、PP等使い防災活動、ボランテアの有効活用等の「出前講座」引受ます。但し顎足付。

2009/09/26 07:23桃太郎旗の訴え

はためく旗は何を云う

取り入れが最盛期の農村地域の路肩に、取り入れの安全や、交通安全等を訴える「登り旗」が立っている。その中に此の頃何を訴えるのか良く解らない旗が立っている。代わり映えのしない、何を云おうとしているのか、誰が経ったのか私達には分からない。こんな旗、街中立っていたら、全く目立たないだろう。だから街中で立っているところはある程度限定されて居るのかも知れない。
 云うまでもなく一ヶ月後に迫った、お祭りに関しての>「訴え」だろう。だが何と個性がない事なのか
今は「市民派」を表面に出さないと選挙は戦えないとか、でも庶民には誰が何を訴えているのか皆目見当がつかない。効果が少ないと思われる余計な所に金をかける、こんな首長選びで本当に良いのだろうか。


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