ドンカズの動き

趣味やNPO災害支援の状態の報告です。 宮澤一也の「云いたい放題、書きたい放題」でも地域の事を真剣に考えています。 震災等の活動体験を語り継ぐ大切さを感じました。 今までやってきた活動を元に纏めた、PP等使い防災活動、ボランテアの有効活用等の「出前講座」引受ます。但し顎足付。

2011/07/20 06:35JRさん、寒かったー、何とかならないの。

19日、10時前、春日山駅発、快速[くびき野号]2号車に乗車、新潟の会議に出掛けた。

小生、寒いのは苦手、夏でも殆ど長袖着用で有る。

半月ほど前も2号車、に乗ったが、冷房が利き過ぎの感が有ったが、自分だけかと我慢をしていた。

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しかし今回、2号車のあちら、事らから「クシャミ」が聞こえる。

車掌さんが来たので、室内設定温度を聞い「25・6度ですかね」との返事。

寒すぎないかに、車掌さん「寒かったら、温かい車両に移られたら」の返事、設定温度を変える等の方策は出来ないのか、遣る気が無かった。

その後、号車内で、同じような質問らしき光景を見た。対応は同じようだった。

電力不足、熱中症対策が語られる中「冷え過ぎの温度設定」何とかすべきと思うが、みなさん如何思いますか。

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