ドンカズの動き

趣味やNPO災害支援の状態の報告です。 宮澤一也の「云いたい放題、書きたい放題」でも地域の事を真剣に考えています。 震災等の活動体験を語り継ぐ大切さを感じました。 今までやってきた活動を元に纏めた、PP等使い防災活動、ボランテアの有効活用等の「出前講座」引受ます。但し顎足付。

2012/08/25 12:20電気料金賦課金・名目を変え負担増10倍近い。

色んな名目をつけ太陽光発電が重視されている。

所が太陽光発電、聞くところによると、発電効率10%以下とか。

100のエネルギーを使い10の発電しかしない不効率な発電方法と聞く。

その上、太陽光発電パネル等の耐用年数も、不確立な所も多いと聞く。

しかし、原発事故等で、自然エネルギーとして、もてはやされている。

政治・産業・経済界の思惑が、先行している様だ。

電気料金通知等で見ると、7月分の名目・太陽光発電促進賦課金、8月分の名目・再エネ発電賦課金等、我が家では、7月分は13円・8月分は113円である。

ようは、太陽光発電等の買い取り料金の転嫁である。

自然エネルギーに関心を持ち、自己責任で太陽光発電等の装置を入れる人は、大いに結構。

だが不確立な発電方法に対し、全世帯に賦課金を付加する方法は納得できない


3087_134586439300.jpg

3087_133755413300.jpg

Trackback

▼この記事のトラックバック用URL

Comments

お名前(必須)
メールアドレス
URL
コメント(必須)
※コメント以外の内容を次回も使用