ドンカズの動き

趣味やNPO災害支援の状態の報告です。 宮澤一也の「云いたい放題、書きたい放題」でも地域の事を真剣に考えています。 震災等の活動体験を語り継ぐ大切さを感じました。 今までやってきた活動を元に纏めた、PP等使い防災活動、ボランテアの有効活用等の「出前講座」引受ます。但し顎足付。

2013-02-16 13:57:55.0上越の明日の老人に問う

小生の2月13日付けブログ「上越市よ目指す行政図を示せ。」に「上越の明日の老人」と称する方から、下記の書き込みが有った。

「合併したから仕方ないね、厳しい財政はあるよ
2千や3千人の村で何できるのもつと集まって効率よくすべきだ、税きんも払わないで使う地域なのだからぎようせいの効率化はとうぜんだろう」

其処で「上越の明日の老人に」問います。

では貴方はどの位の人口なら効率の良い行政が行われると思っていますか。


税きんも払わないで使う地域なのだから」と云われますが、税金は法律や条例によって公平に課税される物、小生も「行政の課税」に従い負担して居ます。
合併してから、土地課税等多く成り不満の方も多く居るのが現実です。

貴方の様な意見は偏見その物です。

貴方の様な意見の人の住む所は、いずれ衰退するのでは?「足元に火がついてから」大騒ぎしないで下さい。

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