ドンカズの動き

趣味やNPO災害支援の状態の報告です。 宮澤一也の「云いたい放題、書きたい放題」でも地域の事を真剣に考えています。 震災等の活動体験を語り継ぐ大切さを感じました。 今までやってきた活動を元に纏めた、PP等使い防災活動、ボランテアの有効活用等の「出前講座」引受ます。但し顎足付。

2013-11-15 11:54:23.0JR・心温まる話と一寸困った話

13日、お世話に為った方の奥様の「訃報」で千葉に出掛けるべく直江津駅に.

12時3分発、はくたか9号2号車に乗るべく2番線に。

折しも当地「寒波」襲来中。

1番線には富山行が停車中、車両が風除けとなって何とか過ごせる状態。

そこに富山行きの車掌さんが来た「寒かったら車両内で待って下さい・この電車8分発ですから」

この一言「何より温かかった」

 

帰りは14日越後湯沢、16時34分「はくたか18号」

発車間もなく「隙間風」が気に為る。

誰が対応したのか、自動だった「ドアー」手動に変わった。

動作には大人でも大きな力が必要な状態、だが隙間風は止まった。

直江津駅を降りるまでの。乗り換え案内等で「ドーア故障」の案内は無かった。

運行上問題はない事かも知れない。

でも乗客に何か案内が欲しかった。

配慮十分の動きと、もう少し気遣いが欲しい話をを経験した。

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