ドンカズの動き

趣味やNPO災害支援の状態の報告です。 宮澤一也の「云いたい放題、書きたい放題」でも地域の事を真剣に考えています。 震災等の活動体験を語り継ぐ大切さを感じました。 今までやってきた活動を元に纏めた、PP等使い防災活動、ボランテアの有効活用等の「出前講座」引受ます。但し顎足付。

2014/02/26 08:11緊急情報の遅れ、30分

7時45分頃「上越広報緊急放送」が有った。

 

大気汚染物質の「注意情報」で有った。

 

ところが、放送内容から知れる事は、県が7時15分に発表し、我々住民に知らされたのは30分後だった事に為る。

 

行政担当に聞くと、県から市に連絡が有ったのは7時30分頃との事。

 

市から住民に知らされるまで又15分要した事に為る。

 

緊急放送、発令から住民に知らされるまで30分要した事に為る。

 

これでは緊急時、何の役にも立たない事に為るのでは。

 

原子力災害や津波でなくて良かった、30分の遅れ多くの住民が犠牲に為る可能性が有る。

 

県の防災対策、緊急時を想定した対策を、早急に望むものである!!

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