ドンカズの動き

趣味やNPO災害支援の状態の報告です。 宮澤一也の「云いたい放題、書きたい放題」でも地域の事を真剣に考えています。 震災等の活動体験を語り継ぐ大切さを感じました。 今までやってきた活動を元に纏めた、PP等使い防災活動、ボランテアの有効活用等の「出前講座」引受ます。但し顎足付。

2014/11/17 09:54議会軽視と行政軽視と住民軽視

先週月曜日10日、市役所木田庁舎秘書課を訪ねた。

11日に開かれる、議会主催議会報告会を前に、市長の発言内容の方向を知りたかったからである。

 

議会報8頁及び16頁に載った、厚生産業会館(仮称)に関連する事である。

 

16頁上段、「意見聴取は施設の利用者希望者を中心に行ってきた。」の発言、この「真意」を知りたかったからである。

 

秘書課に議会報に関連する事と伝えたが、議会報No182は秘書課には届いていなかった。

担当副課長は、議会事務局に議会報を貰いに行った来た様だ。

 

11月当初住民に配られた、議会報は市役所秘書課には配布されなかったようである。

 

議会会関係者は、行政側が、記者会見等で議会より先に「事案発表」すると「議会軽視」とかみ付く。

今回の事例、 「行政軽視」とはならないのだろうか。

 

処で秘書課にたずねた件、一週間経過するが何の音沙汰も無い。

 

此れ「住民軽視」では無いのだろうか

 

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