ドンカズの動き

趣味やNPO災害支援の状態の報告です。 宮澤一也の「云いたい放題、書きたい放題」でも地域の事を真剣に考えています。 震災等の活動体験を語り継ぐ大切さを感じました。 今までやってきた活動を元に纏めた、PP等使い防災活動、ボランテアの有効活用等の「出前講座」引受ます。但し顎足付。

2017-02-07 09:06:40.0 どこまで行く・第三者委員会

いろんな不祥事が生きると、その検証に「第三者委員会」作られる。

当事者では正しく検証出来ないらしい。ブーイング

 

正しく検証できない人たちで、行政が・教育機関が動いているのか。

であるとしたなら,其の機関が正しく動ける人材確保が先決。パトライト

 

第三者委員会の検証を検証する為の「委員会」が必要になるのかも。

今動いている社会全体がこれで良いのか考える必要が在る様だ。OK!

2017-02-04 09:00:57.0 高齢者が見る高齢者の姿

連れ合いも我も高齢者

今の年寄りは若く見えるとなるマラソン

 

確かに、は昔とは大きく変わった

此れだけを見ての判断は如何なものだろうか。ドキドキハート

 

子供の頃、年寄りの姿様は確かに老人

そう見えても仕方がなかったのだろう。おじいさん

 

その感覚で今の老齢者の姿様は若創り男性

それは老齢者が子供の頃の感覚での対比を言葉にするからではクローバー

 

今の子供たちの経験や思考で考えれは矢張り「年寄り」なのでは

考える対象を如何に持つかが大切に思う。ドキドキしているハート

 

 

2017-02-02 09:24:26.0 廃炉40年の意味は

2017-01-29 07:51:03.0 美味かろうか、末期の水

生ける者が死に逝く者に最後の施しか、末期の水。ハーブ

 

一か月を超える禁食生活。

自分ではは、もう最後だろうと思える「病魔」との闘い。どくろ

看護師からは貴方は必ず治る、病院で出来る限りの治療をしているのだから・・。きらきら

 

そのかい有ってか、禁食が解け、「水」を口にする事が出来るように成った。

一口の水「甘露」なるかな甘露なり、体全体に染み渡る、この味。

 

末期の水を飲んだ人の思いは知る事が出来ない。

しかし、たぶん「甘露」限りない味がするのだろうと思う。リボンがけのハート

 

 

 

 

 

 

2017-01-28 11:16:24.0 座敷童?らしき話

今も病院通いが続く、一週間に四日である

それは今から一年半位前の入院から続く。かなしい

 

其れより半年前親しき友人が若くして逝った。バイバイ

 

入院時から間も無く、細菌が出る恐れが有るとの事、監禁室のような個室暮らしが一か月続いた。

体には点滴管やドレーン管など五本位が繋がれていた。SOS

 

意識朦朧の中、部屋の片隅に座敷童?が手招きをしている。

今はまだ行けないから帰るように言うと、姿は見えなくなった

 

それから三か月ほどで退院となったが病弱の体に回復は遅い。

眼科・泌尿器科・外科、動く総合病院の感。風邪ひき

 

早く良くなって老体でも動きたいと思っている。グー