ドンカズの動き

趣味やNPO災害支援の状態の報告です。 宮澤一也の「云いたい放題、書きたい放題」でも地域の事を真剣に考えています。 震災等の活動体験を語り継ぐ大切さを感じました。 今までやってきた活動を元に纏めた、PP等使い防災活動、ボランテアの有効活用等の「出前講座」引受ます。但し顎足付。

2010/08/04 10:54 事務屋と現場の対立?

対立が有るってホント!!。

上越市のゴミ焼却場の対応、日に2回以上運ぶ時は、第一焼却場と第二焼却場に交互に運んで下さい。

一日2回以内にして下さい、等と窓口嬢に言われる。

窓口嬢は、業務担当から云われた通りの対応と思う。

処で聞いた処による、上越市のごみ行政、市役所部門と、実際焼却して居る部門で対立らしきものが有るとか。
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焼却部門は「広域事務組合」の担当、市の部門とは違うの意識が現場に在るとか。

其々の部門で指揮部門が違い、上手く云って居ないとの噂が流れる。

権力争いが有るとしたら、市民は迷惑。

単なる噂で有ってほしいが真実は如何に

2010/08/04 07:42 行政の心・3

枝木処分は無料・でも・・・。

20日から高田南城の友人の両親宅の片ずけ手伝いに行った。

友人は新潟に住むが両親が、高齢の為、家の片ずけが怠っている。
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庭木も荒れ放題、春には隣家との垣根の手入れに業者を頼んだが、白寿を迎える父親、中々頑固者、自分の云う事だけで、隣家の事等考へ無い「境の手入れは困る」の意見。

其れからは業者を入れる事無く、友人と二人で庭の手入れなど行っている。
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手入れした「枝」等は自分が焼却場に持ち込めば無料と成る。

友人と二人で行けば家族同道で問題は起きない。

翌日昼、長男が事情で新潟に帰って仕舞った。

仕方なく小生一人で焼却場へ、事情説明したが、家族同道で無いとの難色。
99歳の老人を連れて来いと云うのですか、と担当女史に質問。

私達は「その様な対応」を求められて居ます、の返事。
要は、即応した対応が出来ないのが今の上越市の焼却場。
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そこで便法を考えた。、

結局、小生宅で発生した「枝木」で処分手続き。

でも、これ良くないよねー・

この間、後続の皆様に不便をかけてお叱りも

どうもすいませんでしたと、お詫びするしかない。

通り一辺の対応で無く、もう少し気の利いた対応が出来る窓口が欲しい