ドンカズの動き

趣味やNPO災害支援の状態の報告です。 宮澤一也の「云いたい放題、書きたい放題」でも地域の事を真剣に考えています。 震災等の活動体験を語り継ぐ大切さを感じました。 今までやってきた活動を元に纏めた、PP等使い防災活動、ボランテアの有効活用等の「出前講座」引受ます。但し顎足付。

2014/03/28 08:12 恵那市串原への道のり。

恵那市串原の集会、水曜日だった。

其処に有る「温浴施設」は水曜日休館。

夕食などどうするか、パソコンに向かった。

串原に民宿「えがお」が有り、当日の宿が確保できた。

 

 

 

今回、恵那市へは電車で出かけた。

朝10時半頃新井発。

長野12時発の特急で恵那に。

明智鉄道、恵那発14時58分発で明知へ

明智からは行政運営のはバスで約30分串原に到着。

串原振興事務所から「えがお」まで徒歩5分。16時半頃到着。

 

道中、立木の枝居れや、竹林の痛みが気に成った。

民宿の女性オーナー、の話で2月の豪雪、重い雪が30cm位積り、丸1日停電続いたと云う。

枝道の車通行は無理。

敷地内の排雪も業者に頼み「有料処理」をしたと云う。

 

講習会は午後7時半から2時間。

宿に帰り11時頃まで地域防災の話が続いた。

 

夕食「ととろご飯」、朝食は10品近くの皿数。

オーナ曰く、朝食は「しっかり」食べないといけないと。

 

行動が有れば、体験と人との繋がりが出来る。

此れが人生と云えるのだろう。