ドンカズの動き

趣味やNPO災害支援の状態の報告です。 宮澤一也の「云いたい放題、書きたい放題」でも地域の事を真剣に考えています。 震災等の活動体験を語り継ぐ大切さを感じました。 今までやってきた活動を元に纏めた、PP等使い防災活動、ボランテアの有効活用等の「出前講座」引受ます。但し顎足付。

2014/05/02 11:29 此れ・教師と生徒の常識?

2日午前10時半頃、板倉総合事務所に所用が有り区内塩曽根地内に通り掛った。

 

遠足中と思われる若者集団に出会った。

 

ほぼ道路右半分に広がり歩行中。

 

右側に寄る様に手で合図を送るが、対応が鈍い。

 

引率中と思われる中高年者に「教師」かと尋ねた。

 

教師だと云うので「ルールを守った歩行指導」をお願いした。

 

所用の通路でも有ったの生徒所属の「有恒高校」教頭様にもお会いして、指導方をお願いした。

 

帰路も生徒達は区内を歩行中、歩行姿に変化はなかった。

 

此れが今の教師、生徒の姿なのだろうか。

 

ルールを守る姿勢、守らせる指導を願う事は無理なのだろうか。