ドンカズの動き

趣味やNPO災害支援の状態の報告です。 宮澤一也の「云いたい放題、書きたい放題」でも地域の事を真剣に考えています。 震災等の活動体験を語り継ぐ大切さを感じました。 今までやってきた活動を元に纏めた、PP等使い防災活動、ボランテアの有効活用等の「出前講座」引受ます。但し顎足付。

2012/03/04 13:52 清里区綱引き大会45チームで

4日午前8時より、清里スポーツセンターで綱引き大会が行われた。

小学校・中学校・男女混合等6部種で「力くらべ」が行われた。

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この大会も豪雪のせいか、参加チームが減少気味であった。

力くらべが最長のチームには「疲れたでショウ」の表彰も有った。
12時前には標識も終了した。

区防災士の会では救護所の運営に協力。
今年も働く場が無かった事は幸いであった。

2012/03/03 07:40 「自然淘汰?」が始まった。

合併前の町村、少なからず物まね的政策の推進が有った。
他町村に出来ると、わが村にもの住民要求が始まる。

住宅団地・工業団地・歴史館・入浴施設・集会施設、など等・・。

知恵の出ない、首長など為政者は住民納得を得る近視眼的手法で有っ。
その非生産的施設等建設等の投資が、弱小町村の財政圧迫を行い「平成の大合併」遠因を作った。

今回入浴施設の「先覚的施設」大島区あさひ荘が破産したと云う。 
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三セク施設の赤字問題、今始まった事ではない。

政治力の強い処は何とか対策を立て存続を図った系も有ったと思う。
今回の「大島区」総合事務所の「基幹統合問題」に揺れた地域でもある。

これ等との関係は無かったのか。

財政問題を抱える施設はいずれ整理されるだろう。

財政の健全化と、地域の象徴的施設の存続、平成の大合併は、地域整理・効率的運営を云いだせなかった無能な為政者たちと、其れを選んだ選挙民に対する「つけ」とも云えるだろう

2012/03/02 11:28 今日は深刻な仕事

年金生活者ですが、一応多少の仕事もしている。

今日は少ない所得の「粉飾決算?」

それでも大赤字が現実です。

2012/03/01 06:54 雪が融ければ春になる

大雪も一段落、この豪雪地域も一カ月少し経てば桜の便りとなる。
当地では高田城址の桜が本命。

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観桜会「花より団子」桜より花見酒・露天商での買い物も楽しみの内。

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市行政は観桜会での「暴力団」排除を目指すらしい。

多くの露天商の皆様が全国から御出でなる。
この皆様、少なからず「団組織」と関係をお持ちのはず。

行政は「書面を提出させる事で、露天に関し暴力団関係者と交渉する事は無くなる」と云って居るとか。

本当に心からその心算が有るのか。
表面だけ繕って、中身は知らん顔。

それが現実ではなかろうか。

何にしても行政手腕の見どころである。