ドンカズの動き

趣味やNPO災害支援の状態の報告です。 宮澤一也の「云いたい放題、書きたい放題」でも地域の事を真剣に考えています。 震災等の活動体験を語り継ぐ大切さを感じました。 今までやってきた活動を元に纏めた、PP等使い防災活動、ボランテアの有効活用等の「出前講座」引受ます。但し顎足付。

2012-12-18 08:40:02.0 呆け夫婦、惚け封じ為るか

何とか為らぬかボケ夫婦


呆けと惚け  
   
 惚けた呆けたと 

   ボケが云い。
 (これ盗作かも)

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これが我が家の現実


少しは改善なるか・・。

2012-12-17 14:36:29.0 夢は大きく・6億円

今日大枚はたいてジャンボ宝くじを10枚買ってきた。

先日東京に出かけた折、運が付くようにと、5歳違いの姪っ子から金色の「招き猫」を買ってもらった。

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小生長生きしてもあと20年。

6億円を20年で割ると3000万円。

月では250万円。

毎日8万円以上使わなければならない。

国民年金生活者には考えられない額。

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女房曰く、当たれば驚いて「頓死」かも。

とらぬ狸の皮算用。

年寄りの夢は尽きない・・・。

2012-12-15 09:17:42.0 理解できない、県の姿勢

被災地の瓦礫受け入れ処理は、岩手県の物でも諸般の理由で批判的。

福島県の知事が来れば、笑顔で協力的対応。

地震関連、津波関連情報は、業者任せ。

この情報を基に動く単位自治体は混乱。

県知事・中越沖震災の際も被災地批判で、当事者意識なし。

今回の、大槌町の瓦礫処理も、単位行政体の批判。

県としての、自治共同体としての意識は何処にあるのだろうか。

2012-12-08 18:44:56.0 大荒れの中、ボラセン立ち上げ訓練終わりました。

NPO法人 くびき野NPOサポートセンター主催の5回目が終わりました。

厳しい寒さ、強風で参加予定者の皆様の集まりも若干悪そう。

受講者は30人未満か。

スタッフを入れて50人位が寒い体育館での訓練。

まずは、炊き出しの訓練で各自昼食分のコメをビニール袋に詰め、後は新潟県災害救援機構の皆様の手に委ねる。

その後ボラセン立ち上げの基礎論を聞く。

そして各担当や、被災者、ボランテアの役割でボラセンの動きを体験。

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その中で色んな事態に対応する訓練。

まずは基礎的な体験と流れを知る。

これで何処まで実応出来るか、まずは入門編だったが実感である。

2012-12-08 08:40:21.0 議会委員会を傍聴して・行政職員の非常時対策意識は

7日午後上越市議会の委員会審査を傍聴した。

13区を対象した、産建グループの改組の経過審査を聞きたかった。

この計画日々変化して居る感。

行政に云わせれば「住民意見」を勘案した結果と云うだろう。

だが行政上部の総体的見解の統一性が無いように感じた。


今日のブログ内容の本旨はこの事ではない


傍聴中、新たな傍聴者が、お出でに為った。

杖を二本突かれた方であった。

小生咄嗟に、その方の安全を考え、安全な椅子に付かれる様にした。

然しそこは、記者席、傍聴者整理職員は、そこは記者席、駄目の意向。

壁際の健常者でも注意必要の席に付く様にの態度。

他の傍聴者の援助も有って何とか席に付かれた。

この時審査中の産建問題、非常時対策も含んでいた。

此の行政説明者の中には、依然防災部署担当者もいた。

上越市職員は与えられた事、基本的対応以外の応用が出来ない様だ

帰り際、若手議員にも、応用対応の必要性を話し、帰宅後議会事務局にも電話した。

小生これから「災害ボイランテアセンター」立ち上げ訓練に参加する。

災害時どんな事態に遭遇しても「最善」の行動が出来る様にしたいと、69歳が訓練を受ける。