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2016-01-27 11:05:58.0 GNA600+VCM 2 in 1-日本語対応

皆さんこんにちは
もし君が自動車診断機に興味があったらここで自動車診断機についての情報を提供したいんです。
GNA600+VCM 2 in 1は人気な自動車診断ツールで、そして日本語で対応できます。
GNA600+ VCMすべてのホンダ、フォード、マツダ、ジャガーとランドローバーおよびプログラミングのための診断。それは1つの製品でGNA600とVCMの機能が含まれています。

 


1。すべてのフォード車のためのプログラミング;
2。すべてのマツダ車のためにプログラムし直す;
3。すべてのホンダのキーとスマートキー用のパスワードなし。
4。すべてのランドローバーキーとスマートキー用のパスワードなし

 

 

 

 

 

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Honda HDS HIM 診断ツール Double Board 付き

2016-01-15 10:59:01.0 目指せ車検入庫率80%を

車検入庫率(回帰率)80%、と聞くとビックリすると思う。
ナゼ、ビックリするような値を目標にするのか。

それは、車検で脱落した客は、帰らぬ客になるからだ。
つまり、その後の取引はないと、思わないとならない。

だから、脱落を最小限に抑えるために、入庫率80%は死守しなければならないのだ。
その理屈は次の通りだDigiprog3 V4.94

代替サイクル5年の時代は、車検到来客の20%は車検を受けずにクルマを乗り換える。
10台の管理台数があるとすれば、毎年2台が代替をする。その時の入庫率80%は、実は100%の
入庫に匹敵するのだ。だから、この時代の80%はムリとなる。

しかし、今時の代替サイクルは約8年。

 


ということは、10台のうち毎年1.25台が代替となり、残りの8.75台が車検だ。
つまり、入庫率80%は、車検到来客の91.4%に相当することになる。

転居や廃車などもあり、入庫率80%は厳しい目標だが、これぐらいに設定しておいて、
調度いい活動になる。少し甘めに見て、自社代替を含めての80%でも良し。
この場合は、入庫率ではなく取引率と置き換えること。

個客が減っても、ある意味諦めがつく値が入庫率80%と捉えてほしい。
これだけの促進活動を行っても、脱落するのは、本当に「縁」がなかったと諦められる。

そこで、代替を視野にした入庫促進を行うことだ自動車診断機
入庫促進の始期を車検到来半年前からとする。

先ずは、代替を提案していく。
代替しなければ、基本的に車検になる。で、入庫予約を取ればいい。

始期を早めて、促進活動を手厚く行うことで、代替はともかく車検だけは、絶対に
逃さない体制が必要だ。

 

 

 

 

 

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2016-01-03 10:55:11.0 社内体制を整える

OBD搭載車の拡大に伴って、スキャンツールの必要性も高まり、整備工場への
普及率は広がっている。札幌振興会が昨年取ったアンケートでは60%強の普及率だ。
まだまだ拡大していくことは間違いない。

では、導入した整備工場がどれくらい使っているかと言うと、棚の飾りとなっている状態の「使用せず15%」もある。
また、月に5回未満は47%と半分近くにもなり、合計すると、なんと62%の整備工場が、月間5回未満の使用状況なのだ。

高額な投資であっても、使えていないのが現状だ。これでは、宝の持ち腐れであるばかりか、
整備売上を改善することには役立っていないVAS 5054A 日本語

 

ナゼ、使えていないのか、工学的な知識不足以外で、私なりに考えると、
1.社内体制が出来ていない
2.診断結果を報告する報告書がない
3.問診技能が不足している
4.診断メニューが出来ていない
5.ユーザーへの告知が出来ていない
などが挙げられる。

 

 

つまり、スキャンツールを、購入することが目的化していて、
活用までの計画がおなざりの整備工場が、多いと言うことではないだろうか。

上記の5つの項目は、有料化へのプロセスでもある。
活用の第一歩は「社内体制」を整えることだ。
社内体制とは、スキャンツールを何処で、誰が、どんな時に使っていくかを決めることだ。

そこで、スキャンツールを「故障診断器」とした、限定的なツールではなく、「不具合検索器」として
より間口を広くした使い方が必要である。

不具合検索器であれば、オイル交換時でも使う必要があるし、定期点検や車検時であれば
より必要性が増してくる。

あるいは、買取時の不具合の有無を検索することや、販売時のOBD保証のためのツールとして
使い方もできる。

その上で、「初期診断」を定期点検もしくは、車検時の点検項目に入れ込むことだ。
つまり、それぞれの基本料金に入れ込んでしまうこと。

例えば、車検であれば、従来の車検基本点検料に、数千円の診断料を加えた料金設定を
するのである。定期点検も同様だDigiprog 3

オプション化するということも一つの考え方であるが、多分「依頼」は限りなく「0」に近くなる。
ナゼか?それは、診断の必要性を、お客さまに分かりやすく説明が出来ないフロントが多いからだ。

OBD関連の点検項目が、定期点検や検査項目になることが、噂されていることを考えると、
いまから先取りする格好で、オプションにしないで「標準」にすることだ。

基本料金に入れ込むことで、活用のための社内体制がスタートを切ることができる。
ゼヒ、活用のための社内体制を、今すぐにでも整えることだ。

技術力が上がってからとか、自信がついてからなどと言っていたのでは、
月に5回程度の頻度でしか、使わなくなってしまう。

それは、技術力アップや自信向上には、マイナスになってしまいかけない。
先ずは実行し、技術力や自信が足りなければ、「半額サービス」とか「無料キャンペーン」などと、
してもいい。兎にも角にもスキャンツールを、使わなければならない仕事の流れを作ること。

 

 

 

 

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