春日山日記

日頃見たり聞いたりしたことをもとに、自分の思うことを徒然なるままに書いてみようと思います。

2021/04/07 13:13 井手塾の学童保育「放課後クラブ」

 

みなさん、こんにちは。

井手塾放課後クラブの萩野恵太です。

 

「こういう放課後も、ありかもね!」

 

新学年・新学期のスタートです。

井手塾の学童保育「放課後クラブ」は、

この春、3年目を迎えました。

 

すでに10名の小学1~3年生が、

「放課後クラブ」に通ってくださっています。

 

ぜひ、見学にお越しください

お問い合わせは、井手塾ホームページへ

https://idejuku.com

 

 

 

2021/04/07 08:24 町内会役員の任期を終えて

みなさん、おはようございます。

 

町内会役員の任期2年が終わり、

この春退任しました。

 

家族の協力がなければ務まらなかったと思います。

家族には、感謝しかありません。

(日)でも家のことができなかったから…。

 

もちろん、会長をはじめ役員・事務員のみなさん

温かい雰囲気があったから、ここまで頑張れました。

 

役員になって初めて思ったのは、

役員の活動が、町内をうまく回しているんだな

ということです。

 

正直なところ面倒くさいなとも思いましたが、

今思うと、やってよかったです。

勉強になりました、ありがとうございます!

 

さて、2021年度は、

仕事と家事を両立するように努めます。

子どもとの時間も大事にしたいです。

2021/01/14 16:23 今冬の豪雪から学んだこと、見えてきたもの

みなさん、こんにちは。萩野恵太です。

 

この数日で、

人々のSNSへの投稿内容が変わってきました

 

先日までは、

 ・「スーパーに物がない」

 ・「情報がない」

 ・「除雪が来ない」

と、「**がない」という内容が多くありました

 

ところが、その困難をどうにかしないといけない!

そういう気持ちに変わってきているのでしょうか。

 

この数日では、

 ・「**で除雪が済み、車も通れます。」

 ・「**まで歩いて行ってきた。」

 ・「協力して**しました。」

と、困難なりにも、今できることを上げています。

 

私自身も、気持ちの変化を感じています。

 

当初は、

 ・授業はできないし、授業動画も撮れない。

 ・毎日雪下ろししても、また積もる。

 ・米は? 灯油は?

と、不安や疲労がありました。

 

この数日は、

ダメならダメなりの、できるコトをしよう

思うようになりました。

 ・放課後クラブ(井手塾の学童保育)

  のLINEで発信する。

 ・休校連絡のときに生徒の様子を聴く。

 ・町内会の役員として町内の「惨状」を見る。

                  など

 

雪国で暮らす人々の、脈々と受け継いできたDNA。

じっと我慢したり、柔軟に考えてみたりするところ。

 

ちょっと保守的で地味な感じはするけれど、

いざとなったら「何とかしようっサ」と思える

 

それが、

上越の人情や気質を作っているのかもしれません。

2020/12/29 23:52 最強寒波!? 備えあれば憂いなし

みなさん、こんばんは。萩野恵太です。

 

明日30日から、大寒波が来る! という予報です。

備えあれば憂いなし、準備はしておきましょう。

 

観測史上1位を超えるかもしれないという話

ならば、高田で積雪が3ⅿ超!?ゆきだるま

 

全国区で有名な「雪の高田」が再現するのか?

そういう興味本位の話ではないのかもしれません。

 

年末年始、

雪への備えを怠りなく!

 

そして、良いお年を!!

2020/12/29 23:37 出向くことで得るチャンス 今年を振り返って

みなさん、こんばんは。萩野恵太です。

 

令和2(2020)年もあと2日となりました。

「コロナ禍」の一年でしたが、

他にもいろいろとあった一年でしたね。

 

私は、初めてのことがいくつかありました。

 

 ・賽の神で「火の玉」の役を仰せつかった。

  (=年男だったのですね、実は。)

 

 ・塾の仕事では、放課後クラブを運営。

  (=正直言って、未知の世界でした。)

 

 ・夏にはTwitterとInstagramを始めました。

  (=フォロワーは少ないですが、デビュー!)

 

 ・塾の仕事で、小6の合宿へ(夏と秋)

  (=ドラマチックな3日間でした!)

 

 ・放課後支援員の資格研修を受講

  (=全4日。睡魔と闘いながら、学びました。)

 

以上のいずれもが、

人とのつながりで得た機会だったということが

すごい!

 

家や職場の中だけではなく、

自分から足を運んで人と会い、機会を得ました。

 

待っていても得られないけれど、

自分から出ていくことでチャンスは得られる。

 

うちの社長もよく仰っていたなぁ…。

そう実感した年の瀬であります。