お~るり日記

上越のこと、身の回りのこと。

2010/03/27 18:20 小児科へ・・・

3人の子を連れて、塚田こども医院へ行ってきました。

3567_126968119500.jpg

玄関でカワイイお花たちが出迎えてくれました。
実は、末っ子が3歳をすぎたころからは、住吉町の我が家かかりつけ医のところへ行っていたのです。
でも、血液型を3人とも調べていなかったので、この度、塚田先生のところへお伺いしました。


3567_126968146900.jpg

3567_126968149600.jpg

スムースに採血できました。
結果は郵送で来るそうです。
今まで、AかBかで、予想しあいモメていましたが、これで決着がつきます。
楽しみです。

2010/03/26 22:30 なごり雪

2週間ぶりのおおるりの活動日でした。
年度末のため、参加者は子どもいれて8人と少なかったのです。
それで、新曲「いつも何度でも」という歌の音とりをしました。


3567_126960959600.jpg

おやつは「ソフィー」のパンです。


3567_126960964600.jpg

夕飯食べてきたはずなのに・・・パンは別腹に入りました。


3567_126960974000.jpg

ロビーでは、冬の間、各集落で行ってきた生涯学習活動の成果発表の展覧会をしていました!
押し花、布ぞうり、粘土細工などの手芸品などがありました。

3567_126960981000.jpg

手袋で作ったのでしょうか。カワイイ寅の子たち。思わず笑顔になってしまいます。


3567_126960987900.jpg

午後8時ころから、雪が降り出し辺りは真っ白に。
山から下りるころは、勢いよく降っていました。
タイヤ替えなくてよかったーーー!!

2010/03/25 17:14 旅立ちの歌

今日は息子の卒園式でした。
生後4ヶ月のときから6年間お世話になりました。

3567_126950402200.jpg

我が家としては、長女が8ヶ月のときからお世話になっているので、12年間お世話になったことになります。これで、本当に保育園とサヨナラです。

卒園児の合唱は「ビリーブ」でした。

杉本竜一さん作詞・作曲です。昨日の娘の卒業式に引き続き、杉本さん人気です。

たとえば君が 傷ついて
くじけそうに なったときは
かならず僕が そばにいて
ささえてあげるよ そのかたを
世界中の 希望のせて
この地球は まわってる
いま未来の 扉を開けるとき
悲しみや 苦しみが
いつの日か 喜びに変わるだろう
アイ ビリーブ イン フューチャー
信じてる

もしも誰かが 君のそばで
泣き出しそうに なったときは
だまって腕を とりながら
いっしょに歩いて くれるよね
世界中の やさしさで
この地球を つつみたい
いま素直な 気持ちになれるなら
憧れや 愛しさが
大空に はじけてひかるだろう
アイ ビリーブ イン フューチャー
信じてる

いま未来の 扉を開けるとき
アイ ビリーブ イン フューチャー
信じてる


杉本さんの曲、泣かせます。
涙、涙でした・・・。

3567_126950407300.jpg

長い間お世話になって、感謝の気持ちでいっぱいです。

2010/03/24 23:54 やっぱり米粉がいい

シフォンが食べたくなったのですが、米粉がなかったのです。
それで薄力粉で作りました。

3567_126944187800.jpg

ふんわりはしていますが、米粉より、しっかりした感じ。しっとり感は米粉の方があります。
小麦粉の味は食べなれたというか、懐かしさを感じますが・・・。

やっぱり私は米粉の方がオススメかな。

2010/03/24 15:39 心に残る合唱

娘の卒業式に出席しました。

3567_126940975400.jpg

玄関では、カラフルなパンジーやオブコニカ、サイネリアが祝福してくれました。


3567_126940985000.jpg

入学式でも使うのでしょう。蕾もたくさんついていました。

式はとても素晴らしいものでした。
新しい制服に身を包んだ子どもたちは、大人っぽくて、とても感動しました。

卒業生の合唱はYELL(エール)でした。いきものががりの歌です。昨年の中学校のコンクールの課題曲。二部合唱で、力強く歌っていて、涙が出ました。中学校へ行っても、大きな声で歌う、このままの彼らでいてほしいと願います。

卒業生退場は、在校生の大合唱で送られました。Tomorrowという曲で、作詞作曲は杉本竜一さんです。口を大きくあけて、元気良く歌う子どもたちと、その間を歩く卒業生を見て、また涙が出ました。
CDを流すのではなく、生の合唱で送られるとは・・・思ってもみない演出で感動しました。大勢の卒業生ですが、曲の終わりと同時に全員が退場しました。
たくさん練習されたのでしょう。先生方には、本当に感謝の気持ちでいっぱいです(涙)。