orz記録

おうちとかいしゃのシステム技術のことを中心に書いていこうと思っています。

2013/01/30 21:14 自分の性格を語ってみる

自分の性格のことでも語ってみようかと。

自分は一日のうちに気分が何回も変わる人で、その変化のサイクルとか周期も決まってません。
変化がなければそうなるってことはないのですけど、日常生活ってのは認知、判断、行動の連続ですから、一人でいたっていろいろ見たり、思ったり、動いたりするわけです。

この点で、自分はちょっとしたきっかけで気持ち(主に気分)が変わりやすいのです。
なので、さっきまで沈んでいたのにちょっと嬉しいことあっただけで数分後にはすごいハイテンションになっていたり、その逆に気分良かったのにちょっと自分のこと言われただけで落ち込んでしまったり。

情けないほど、メンタル弱!って思います。
ここでいう弱いってのは、振り幅も大きかったり小さかったり、周期も長かったり短かった、安定しないことを言っています。

なので、そのへんが安定している(ように見える)人って自分として憧れがありました。
自分でもそうなれないかなーと思って振るまったりしよう、した時もありましたが、ダメでしたね。3日も続きませんでした。
ブログを毎日しっかり更新している人って尊敬します。すごい。自分には(今の状態では)無理です。

さて、そんな性格のソレガシですが、最近やっとこの性格を受け止めようとする準備ができつつある、今日このごろです(遅っ)。
気分が変わりやすい&飽きっぽいので、いっぱい趣味を持つことにしました。というか、意識的にそう思うようになったわけじゃなくって、結果的にそうなっている状態となっていて、そう(趣味をいっぱい持っている、ということ)思って良いのかな?という状態になっている、という。

バイクは大好きなんですが、ギターも持ってるし(2本)、電子ピアノまであるよ。一人暮らしなのに。
おまけにサーバラックだってあるし、技術書も真面目に数えたことないけど、300冊以上はあると思います。
最近はちっちゃい頃、青少年文化センターでちょーっとやっていた電子工作もやりたいなーって思ったり、英語もできるようになりたいですし。
持ってないけど車も好きだし、欲しいし。
みんなそこそこできるようになりたいけど、別にできるようにならなくてもいいや、みたいな。
ハチャメチャです。もうどっから手をつけたらいいんだかわからない感じです。

気分が変わりやすいからこそ、悪くなった時にはその気分を変えるような選択肢をたくさん持つように、しようともがいているように思います。
無理やり言語化すればね。

今日ブログを書いたのもそんな落ち着かない自分の気持ちをちょっとでも落ち着かせるためです。
いや、落ち着くかどうかはわからないけれど、もしかしたら落ち着くかなと思ってやってみている感じです。

近々確実に自分の置かれる環境が変わるので。それについてはまた書こうと思っています。約束はできませんが。

2013/01/05 01:21 いっそ参議院は年齢別選出にしてしまえばいい

こんばんは。ぱんちゃんです。

えーっと、タイトルのとおり。結構過激なことを口走っていますね、我ながら。

今は衆議院でも比例代表制度があって、「良識の府」とも言われた参議院の存在価値が疑問視されていることは、意識の高い?ここの住人の皆さんであれば一度は耳にしたことがあるでしょう。
今話題の維新の会の橋本さんも参議院不要論を唱えていますしね。

もう1つ、正月1日に朝生を見て、3日に日本のジレンマっちゅうNHKの番組を見ましたよ。
特に個人的に面白かったのはNHKの方の番組で、自分と歳の近い人達(ちなみにソレガシは30代半ば)があーだのこーだの話し合ってました。
こういう番組結構好きなのですが、何をなすべきかは示しても、そのためにどうすればよいかに触れていないことが多くて残念なこと多いんですよねぇ・・・。
だからといって、内容をどうこういうつもりはなくて、なんかこうしたらどう?みたいな具体的なアイデア出さないとなぁと思って、タイトルのアイデアはそれら番組見ながらふと思いついたものです。アイデア自体はもう誰かが出してるかもしれませんが、出てきた経緯はオリジナルです。ハイ。

世代間格差って言葉も最近聞きますよね。なんでも、50代以上が日本の資産の80%以上を握っているとかいないとか。
自分はその情報どこがソースなのかは全然調べてないんですけれどもwww、そういうこと前提で話をします。
でも、変えるのは現実的には難しいですよねぇ。若者選挙に行っても行かなくても、絶対数として50代のほうが多いわけで、その票田を当てにしないと落選しちゃうんですから、そりゃ票くれる人たちにおもねるでしょうよ。
そうなりゃジジババ共が財産たらふく握っているくせに、そのうえ社会保障もメッチャ厚くしますわwww
その状況が面白くない若者世代の意見を強制的に聞くように出来ねぇかなーとも思うわけです。

そこでタイトルの通りの結論になるわけです。
意味の無くなりそうな参議院の存在意義復活と、世代間格差解消しつつ、ある程度の公平感(広く国民の意見を拾う)って感じの制度にしてみましたよ。
具体的には、今は参議院議員の定数は250くらいなので、5分割して、各年代50人ずつ選出しようって方法です。
20代50人、30代50人、40代50人、50代50人、60代50人てな感じで。
10代は経験不足として、70代以上これから死んでく世代なので申し訳ないけど議席はあげません。
こんな感じにすれば、今のことも将来のことも考える法律を作らざるをなりそうだし、結構いけてませんかねぇ?

2013/01/04 03:12 特に変わりありません。

こんにちは。

えー今日自分のブログ見たらアクセス総数が50000を超えていて、
「俺って閲覧数でいったら稼ぎ頭じゃね?」
とちょっぴり自意識過剰状態になっているぱんちゃんです。

新しい年が明けて3日目夜(じつは4日目)。明日から仕事始めの方もいらっしゃるのでしょうが、私は休みです。
てか、休んではいけないような気がするくらい仕事量が不安だったりするんですが、いいんです。
仕事遅れたって別に殺されはしません。信頼は失うでしょうが。

最近ちっとも技術的なこと書いてないですね。すみません。それ以上に更新頻度が低すぎですね。すみません。
今日お伝えしたいことも技術的なことじゃありません。私の育った家庭環境みたいなところです。

私の家庭環境(仮にぱんちゃん家としておこう)は、とにかく家庭内のイベントがほとんどない家庭です。
盆暮れ正月になったとしても、世間的にみんな休んでいるから休んでいるだけで、家でそれっぽいことは全くしません。
今年は仕事が年末で終わったので帰省したわけですが、正月飾りをするわけでもなけりゃ、初詣に行くわけでもなく、書き初めをするわけでもなく、年が明けても「おめでとう」の一言交わしてはおりません。最後に関しては家族同士で言い合うのも気恥ずかしいからというのも1/3くらいはありそうですが。あ、雑煮だけは食べたな。それくらいです。

正月がこんなものなので、お盆に墓参りに行くこともないですし、クリスマスはナニソレ?状態だったし、誕生日を祝ってもらったこともありません(記憶の限り)。

昔は周りの友達やなんかが色々やってるのを羨ましく思ったりして、家庭内でそういうのを期待したりした時もありました。昔ね。
今はないですね。習慣や環境というのは偉大ですね。そういうイベント事の準備が「面倒くさい」としか思わなくなりますからね。

1年の計を立てることも全然なくって、ダラダラ過ごしています。

ついでに言っておくと、子供の頃映画とか、遊園地とかもいったことなかったので、今もあんまり興味をそそられません。
世間的に言うと、わたしく典型的な「つまらない奴」ですね。
自分でも思いますが、こんな自分を肯定するのが結構大変です。大人になっても心理的な苦労だったり悩みが尽きません。

いつお迎えがきても良いと思ってはいるのですが、体だけは壮健なようでまだ来ません。ので、よろしくおねがいします。

うーん、気持ちダウン気味だな。