春香会ブログ

2015/05/30 11:03覚書(孫式規定)7

 

      図130     図131   図132    図133    図134     図135  

 

 

 

     図136   図137   図138   図139 図140   図141  図142 図143

 

 

 

     図144    図145   図146   図147   図148   図149     図150

 

       図151    図152       図153     図154   図155     図156

 

     図157  図158  図159   図160    図161    図162     図163 

 

57)閃通背

図129~130

左足を後ろへ下げながら右手が上がっていく。

図130

両手で首の横をはらうように。

図131~132

摟膝拗歩のような手の動きの時、左足はかかと。

右手が上の方へ来た時に左足少し寄せてつま先。

図133

楊式などのように腰を落とさない。体を二つに折るように曲げる。

頭を下げたり上げたりしないで真っ直ぐに保つ。

右手の指は左を向く。

図133~134

右手を上げていく時に左手で前に押し出す。

図134

腰は前に向ける。左足の裏を全部つける。つま先にしない。

図134~135

体重はずっと右足。

 

58)玉女穿梭

四回目だけ手で前を押す。

 

59)高探馬

図143~144

1・・左足一歩後ろ。

2・・右手下りてくる。

3・・両手横向き。

右つま先を下げない。

 

60)十字拍脚

図144~145

右肘曲げてかぶせるように手のひら下向き。左手のひら上向き。

右足つま先外で着地。

図146

左つま先内向きで寄せ、足はハの字。

両手のひらボールを回すように回転する。

図147

右手外で交差。

右足かかとを入れて並べる。

図148

両手を分ける。

右足は振り回さず、そのまま振り上げる。

図150

1・・右足一歩目。

図151

2・・左足二歩目。

図152

3・・右足三歩目。

4・・左足少し寄せてかかとを上げる。右足重心、座り込まない。

 

62)活歩攬扎衣

図154~155

体重前にかけながら両拳上げていく。

 

63)開手

 

64)合手

 

65)左単鞭

図162

足幅はやや狭めに。

 

66)単鞭下勢

図162~163

1・・右足つま先中に、右手下げる。

2・・体重を右足に移して、左足を少し左へずらす。

 

 

 

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