春香会ブログ

2015/07/03 10:36覚書(総合太極拳)8

   図34  図35  図36  図37

 

7)撇身捶

門)

図34

右手後ろへ行きすぎない。

図35

足が寄るのと手が寄るのが一緒。左足はつま先つけない。

図36~37

左足を踏み出して弓歩にしながら拳を打ち出す。

李)

図33~34

33の後、右手を上向きにする。

図35

足を寄せた時に手もつける。

図36

腰を少し回す。

図37

腰を大きく回す。

全)

肘と膝を合わせる。

図34

足の寄せ方・・前足膝裏に後ろ足の膝を寄せていく感じ。

図36

足を踏み出した時、体も少し左へ回る。拳も体の中央へ。

中)

図34

重心はやや後ろに戻すが、左手は前に置いたまま。

図35

拳心内側、拳眼右。拳は体の前。右側まで行かない。

足を寄せたら体をこれから踏み出す方向へ回す。

図36

肩の高さまで上げてから体重をかけながら拳を返す。

図37

相手の顔を打つ。自分の顔の高さ。高すぎない。右手は左手首から10センチくらい下のところにつける。

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