人間椅子工学特論C

2018/10/02 21:37 雁木通りミュージックフェスティバルで使う予定のエフェクターたち

間近に迫った雁木通りミュージックフェスティバル
どんな感じになるのか、今から楽しみだわ。

 

 

今回の足元も何やら騒々しい感じ。過去最高に沢山あるわ。箱に入りきらない。
4曲ぶち込むのだけど、全部使うんだぜ、これ。楽しすぎ。

 

まずは今回用ってわけではないのだけど、前々から欲しかったスイッチャーを導入。懐に余裕もないのでお安く4チャンネルしかないヤツだけど、一応プログラマブル・スイッチャーだぜ!
これで足元カチャカチャから多少なりとも解放される。スルーの劣化もほぼなさそうなので今のところ問題無し。バッファーは使わないで、単純に機械スイッチのみ。

 

1ループ目:VC555(発信機)→ディレイ
 飛び道具ですな。発信機はノイズ源でもあるので、使わないときは隔離しときたいので。

 どんな音がするかというと・・・VC555の音

 気に入ったら作ってしまおう・・・ギターのボリュームでテルミン風なのを作る

 

2ループ目:プリセットボリューム→コーラス
 クリアトーン使うときはここのループをオン!コーラスはクリアトーンの色付けにちょっとだけ。

 

3ループ目:中華ファズ→原住民ファズ
 中華の安ファズはマフ系のなかなかいい音がするしノイズも少ないので、自作マフから選手交代。自作よりちょっとお上品なんだけど、こちらの方が聴きやすいだろうということで。
 原住民ファズはアッパー系のファズ。原住民の笛の音が鳴る。和嶋さんがプレーヤー紙で連載していた時に載っていたタッパーファズを参考に作ったヤツ。ハニーファズが元だと思う。

 

4ループ目:ワウ→ディレイ
 まずワウ。4チャンネルしかないので、入れどころに迷ったんだけど、セットリストの使いどころなども考慮してここにしてみた。
 で、そのあとはディレイです。主にソロの時に。BOSSのリバーブ+ディレイなんてシロモノなんだけど、ディレイのみ使用。電池ムッチャ喰うので20年くらいお蔵入りしてたの引っ張り出してきた。

 

と、この4つのループを色々組み合わせて使います。あとはミュート兼チューナーアウトがあるんで、これも中華安チューナー使ってます。見た目もUIもダサいし、ちょっと反応悪いけど、用は足りてます。

 

発信機が大活躍のあの曲や原住民の笛が鳴り響くあの曲など用意しておりますので、お楽しみに。

 

 スイッチャーはこんなのです。

HOTTONE スイッチャー

 

ファズはこれ。とにかく安い!

Donnerファズ

 

 

 あとチューナー

NEEWER チューナー

 

NEEWER と言えば、カメラ用品のイメージ。

 

 

雁木通りミュージックフェスティバル、公式サイトがいつの間にかできてました。

https://ganfes.jp/

 

ロック大臣は上越婦人会館で15:55から!

https://ganfes.jp/stage/05

 

2018/08/17 15:50 新潟ロック大臣と雁木通りミュージックフェスティバル

新潟ロック大臣、今年2度目のライブでございます。フェス参加でございます。

 

 

10月8日(月・祝)上越市高田地区での

「第1回雁木通りミュージックフェスティバル」

出演させていただきます!

 

五ノ辻稲荷神社ステージ,高田世界館,旧今井染物屋,きものの小川,上越婦人会館

の各会場で様々な方々が出演され、高田の街が音楽であふれる一日になるそうです。

詳しくは下記参照。(出演者募集で止まっていますが。。。)

https://takada-machiya.jp/event/379

 

ロック大臣(=人間椅子)の音楽が趣旨に沿うのかどうかは置いておいて・・・

むさ苦しい、もとい、熱いハードロックを高田の街に鳴らしたいな、と。

 

ロック大臣は上越婦人会館にて15:55~となりそうです。

 

なんだか素敵なイベントに出演させてもらえることになって、楽しみすぎです。

また、何か追加情報などありましたら、随時お知らせします。

 

よろしく~。

 

2018/04/19 20:21 VC555の音。

ありがたいことに、

ここを見てVC555に興味を持っていただいた方がいまして、

是非音を聞いてみたい、とリクエストをいただきました。

せっかくなんで、ここで紹介させてもらおうかな、と。

 

ホントはプリ☆チャンみたいに動画で紹介したいところですが、

面倒なんで過去にバンドのデモ用に撮ったやつをここに貼り付けときます。

 

VC555

 

 

 

ディレイがちょっとかかってます。ボリュームグニュグニュ&弦をペシペシしてます。たぶん。

 

いかがでしょうか。

2018/01/07 21:52 新潟ロック大臣がフェス参加

新潟ロック大臣、久々のライブでございます。

新潟大学のサークル「MMC」にて20年程前にご活躍の面々が帰ってくるフェスティバル!

【勝手にOBOG会 新大MMC〜福澤と髭達2018〜】

1. ことみ
2. Fブラッド
3. バキューム931
4. ザ☆尿道
5. はすやん
6. 新潟ロック大臣

日時:2018年2月3日(土) 18:00open 18:30start 〜21:00頃
場所: LiveSpot WOODY


すごいタイトルですが、フライヤー的なの無いので、勝手に作ってみたよ。
タイトルにもなっている福澤さんの絵だよ。(嘘です、ごめんなさい。。)

 

 


ところで、ロック大臣、最後で大丈夫?

 

2016/07/08 12:26 そして先日のスタジオでのエフェクターたち

 

 

チマチマと進めてきたエフェクターたちの再検討、ようやくスタジオで試すことができ、満足のいく結果となったので、ここでまとめておこう。

最初はアンプの足りないところを、とブースターを考え始めたのが4月、じゃぁあれもこれもとここまでまとめるのに約3ヶ月も費やしちまったぜ。

 

つなぎ順は

 ギター→E-Boost→LS-2→アンプ

LS-2のAループに

 VC555→SuperFuzz→F.Fuzz→Wah→PresetVolume→ZoomG3

 

となっております。

 

 

1)E-Boost

自作のトレブルブースター。回路もオリジナルよ。アンプの鳴りに艶っぽさを追加したくて。こいつは常時かけっぱ。無音時は結構ノイジーになっちゃうけど、出音は一皮むけて、好みの音になった。フィードバックの帰りも良さげ。

詳細は別記事で。>トレブルブースターを作る

 

2)Boss LS-2 (ラインセレクター)

A⇔Bypassモードで使用。通常はバイパスでエフェクターの音を使いたいときにAループに。エフェクター使わないときはなるべくショートカットにしたいしね。Bossの電子スイッチは静かで間違いがないからね。よく言われる音痩せも、そもそもそれありきで音作りしているからか、気になったことはない。それよりTrueBypassのクリック音の方が、ね。

 

3)VC555

発信機。ギターのボリュームで音程を操作できる。和嶋さんのUFO-TRONと同じようなことを簡単にできるようにと開発したオリジナルエフェクターよ。現状、使いどころがないのが何とも残念なところではあるが。。。でも、どうしても外せない。

これも詳細は別記事で。>ギターのボリュームでテルミン風なのを作る

 

4)SuperFuzz

ビックマフのコピー。ネットで見つけた回路をそのままコピーして作ったと思う。随分と前に作ったので、詳細は忘れちゃった。オールシリコンだけど、それっぽい、太く良い音がするよ。今回、DCジャックとTrueBypass化を実施。

 

5)FuzzF

これはFuzzFactoryのコピー、なんだと思う。キットです。回路自体は小規模ながら、ジャック、ボリュームをよくこのサイズに詰め込んだな、と。遊ぶには楽しいのだけど、あんまり使いどころがなかったんで、登録抹消だな。

 

6)Vox Wah V847

Made in USA!! のVOXワウペダルV847。20年くらい前に買ったやつで、電池駆動のみだったので、DCジャックとLEDを実装した。ついでにTrueBypass化も。ガリが気になって10年くらいお蔵入りしてたんだけど、改造したくなって引っ張り出してきた。そしたら、思ったほどガリが気にならなかったので現役復帰。いずれポッドの交換は必要ね。

 

7)Preset Volume

和嶋さんのエフェクター本の「侘(プリセットボリューム)」の回路をそっくりいただき、ボリュームを2段階で調整できるようちょっとアレンジした。歪控えめ(本体Volの6あたりの音)、クリーントーン(2あたりの音)になるようにセット。何度かボリュームを小さくするバッファーやブースターに挑戦したことあったんだけど、どうもハイの落ち込みが改善できなかったけど、和嶋さんのおかげで、使用に耐えうるモノが組めた。ギター本体のボリュームにはどうしても勝てないけどね。

 

8)ZoomG3

ディレイ、フェイザー、トレモロなどを単品で使用。要はディレイとあんまり使わない系のエフェクターはこれで。前段のアナログ群とは相反するデジタルのマルチだけど、十二分に必要な音は出してくれるので特に不満もないし、いろいろ使えるんで外せない。

あと、何気に重要なんだけど、チューナーとして。フロアチューナーないし、フットスイッチで切り替えれば非常に楽ちん。フットスイッチはハードオフのジャンクのYAMAHA。

 

9)電源

中身は9Vの三端子レギュレターをつかったよくあるパワーサプライ。ダイオードの整流回路入れたので、~15V位のアダプターなら大概つながる。つーことで、アダプタはハードオフのジャンク。ちょっと接触が悪いようなので、違うのを探さなきゃ。

 

結果、和嶋さんの足元をむっちゃ意識したような感じになってるけど、自分なりに欲しいのをセオリー通りに並べるとこんな感じになるんだよねぇ。人間椅子のコピーしてるし、当然か。

 

ちなみに、作ったエフェクターやモディファイしたやつは昔買ってストックしてあったスイッチ使ったMilleniumBypassなんで、TrueBypassとは厳密には違う。ノイズ等は気にならなかった。(ブースターのノイズがでかすぎるからとも言う。。。)

 

ちょっと録音したものを聞いてみると、E-Boostの効果は抜群で非常によくギターの音が聞こえる。ベースとドラムに埋もれず、かつ、二人の邪魔をしない、狙い通りだ!
ただ、E-Boostがいい感じに効いているからか、ファズの存在感がイマイチ。FuzzFは選手交代するし、SuperFuzzもセッティングを少し見直しが必要ね。

 

 

2016/07/06 12:53 ギターのボリュームでテルミン風なのを作る

タイトルだけではなんのこっちゃ、ですが。。。構想十数年と言っても過言ではない(単に着手しなかっただけ、という噂もありますが)発振器、ついにできました!

 

もともとは、人間椅子のアルバム「怪人二十面相」あたりから登場した和嶋さんのVCFを発振器として使うエフェクターがどうしても欲しくて。その音は「芋虫」「インベーダー」などで聞かれるテルミン風のヤツ。元はロッキンVCFというその筋では結構有名なブツらしく、調べてみたら、9Vじゃないし、Cdsとかつかってて面倒くさそうだったので手がでなかった。

しかし、久々にギター熱がある今、どうしても欲しくなって設計に着手した。

元となるロッキンVCF(さらに元があってエレハモのDoctor Qらしい)はいわゆるオートワウでエンベロープフォロワとフィルターの組合せ。このフィルタを発振させることになる。ロッキンVCFのフィルターはステートバリアブルフィルターだと思われ、こいつをフィルターだけではなく、発信器として使用しているようだ。で、その発振周波数はエンベロープフォロワでギターの出力を検知して制御するわけだ。

エンベロープフォロワ→フォトカプラ→発信器

つまり、単純にはこういうことだろう。

ここに和嶋さんの現物写真がありますねぇ。(2)UFO-TRONですね。

http://www.beeast69.com/column/wajima/49843

うん、間違ってなさそう。

 

じゃ、9Vでできないかな、と色々調べながら考えたのがこれだ。

 

 

入力部のC1,R1,R2はギターの音じゃなくて出力レベルがほしいだけなので適当。よくある定数かと思う。

(最終的には、入力の一番最初にGNDと入力の分圧をして入力レベルの調整をできるようにした。先のブースターなどをかませると、ボリュームゼロをうまく検知できなかったので。。。ここはしっかりと考え直した方が良いと思われる。適当はまずかった。)

 

IC1のオペアンプでギター入力を思いっきり増幅してやる。R3,R4の比で増幅率が決まるわけだが、抵抗値が適切なのかは不明。。実際に発振させてみて、程良い感じになる定数にした。

 

C3でバイアスを切った信号をD1,D2,C4,R5で整流する。(半波整流ってのかしら。)

これも実際に発振させてみて、程良い感じに。C4の値で反応と遅延を調整する。

 

T1はちょっとしたV-I変換のつもり。増幅された電圧を電流に変えてLEDの明るさを調整する感じ。R6でLEDに流れる電流を調整する。

 

以上でエンベロープフォロワで検出したレベルどおり光らせる事ができる。一種のレベルメーターだ。

 

555タイマーの発振回路はデータシート通り。

エンベロープフォロワで検出したレベルをフォトカプラを通して555タイマー発振の周波数を制御させるわけだが、R7,C5の値で色々と変わる。これも発振させて程よくコントロールできる定数にした。フォトカプラを2連にしたのも、コントロール性を考慮してのことです。

(まだまだ思うようにコントロールはできないのだけど。。。)

 

555タイマーからの出力はバカでかいのでR9,R10で分圧して最後のボリュームを通して出力する。

 

持ってたオペアンプが2電源用のしかなかったので、R11,R12でバイアスを作ってます。

 

スイッチ周りはミレニアムバイパス仕様にしてみた。

 

というわけで、一応、これでギターのピッキングやボリュームで発振の周波数を操作できるぜ。ただ、周波数のコントロールはイマイチ。555タイマーを使っているからってものあるけど、低い音から高い音までうまいことスイープさせるのが難しい。ちょっと課題ではある。でも、あのサウンドが手軽に出せるっつーことで今はOKとしよう。きっと、また作る。

 

さて、作ったはいいが、何に使おうか。。芋虫とかインベーダーとかロック大臣のラインナップに今は入ってないぞ。使える曲を作ろうか知らん。

 

命名:VC555(Voltage Controll 555timer)

2016/07/05 10:06 トレブルブースターを作る

今年からとうとうアンプを導入した。Vox NightTrain(NT50H-G2)っての使ってる。

ブリブリ気持よく鳴っててくれて気に入ってはいるのですが、SGとの相性なのかわかりませんが、ちょっとハイが足りない感じ。一人で弾いている分にはよいけど、バンドでやるとなると、周りに埋もれるし周りの邪魔をする。(特にロック大臣のベースはレンジの広い気持ちの良い音を出す人なんで。。)

ということで、昔にかったBOSSのパライコをトレブルブースター代わりに使ってみたのですけど、なんかフツーで面白みに欠けるなぁ、ってことでトレブルブースターを作って見ることにした。レンジマスターとかのコピーでもよかったんだけど、ブースターくらい自分で設計してみようか、となった。

 

まずはあらかたの回路をシミュレーションかけながら考えて、ブレットボードで組んでみて定数を決めた。こだわれば色々と考慮する点はあると思うけど、別にこれで問題なさそうなので、これでいいや。

 

というわけで、自分用のメモを兼ねて回路の話。

 

 

入力のC1、R1は入力インピーダンス兼HPF。

コンデンサの容量はなんとなくやったらちょうど良かったから。そんなに気にしない。

R2,C2はLPF。当初は無かったけど、一度作って、アンプで鳴らしてみたら、感度良くラジオを受信してくれたので、追加した。

 

T1はエミッタフォロアでここでのゲインはゼロ。

ここまでで、バッファーの完成です。

ええ、BOSSの入力バッファーをパクってますわ。

 

次のC2,C3とVR1でトーンコントロール的なの。VRはON/OFFだけでも良かったかも。。。

C4のHPFでごっそりと低域~中域をカットするイメージ。

C3とVR1で中域?あたりを調整できるようにしてみた。C4でカットした分を少し取り戻す感じ。

なお、トーンと同時に体感の音量も結構かわる模様。そして、C4とVR1の直列回路だけでも良かったかも。。。

 

次のR4,R5で増幅段の入力バイアスを作ってT2で増幅させる。

VR2ゲインの調整。

前段のバッファもなんだけど、R4R5は中心4.5V付近でスウィングするように計算して決めないとクリップしたりしちゃうかもなんだけど、ブレットボードで組んだ時に良さそうだったのでこれで決めた。正しいかどうかは知らん。

最後のC6とVR3で出力カップリング兼HPF兼アッテネータ。最終的な出音の微調整おば。

 

R7,R8,C4~C6は入力のバイアスと電源の処理。よくある回路ですな。

 

切替スイッチのところは手元にある6Pのスイッチが使いたかったので、

ミレニアムバイパスにしてみた。

電池も使える回路図書いたけど、アダプターのみで作った。

 

結果的にはレンジマスターにバッファ+トーンを追加したような感じか?トーンやゲインを可変にしてみたけど、音量ばっかりで音色自体の印象はあまり変わんなかったな~。

でも、こいつによって刻みではジャリッと感が、単音では艶のある音が出るようなったはず。早くスタジオで爆音鳴らしてみたいぜ。

 

命名:E-Boost(エロいブースター)

2015/01/23 17:11 新潟ロック大臣:結成20周年記念ライブ:告知④

あと1ヶ月と迫ってまいりましたロック大臣20年の詳細です。

新潟ロック大臣をご存知の方も、

人間椅子が好きな方も、

入場無料となっておりますので

(別途ドリンクチャージはありますが)

是非、足をお運びいただき、楽しんでもらいたいと思っています。

よろしくお願いします。

 

新潟ロック大臣
二十周年記念ライブ
「身程不知末路」

 

■場所
LiveSpot WOODY(新潟市)
http://woody.main.jp/

 

■日時
2015年2月28日(土)
開場17:45/開演 18:15

■出演
1.新潟ロック係長
2.妖怪ヨッチ
3.VANDAL KILLER
4.新潟ロック大臣

 

 

 

 

タイトルは「身の程知らずの末路」と読んで下さい。
ロック大臣が全国2箇所を行脚した伝説の99年のライブツアー

「身程不知ツアー」の続編的な意味合いで。

身の程知らずな我々の末路を笑ってやって下さい。 


新潟ロック係長、人間椅子のコピーバンドですね。

係長ってことはロック大臣の下位互換ってことなのかしら。

(バンド名からは色々と想像できちゃいますか。。)


妖怪ヨッチ、ちびっ子から大人まで大人気のアレ、ですよねぇ。

キング・クリームソーダが関係あるとか無いとか。

コマさんの喋り方を真似る女子がかわいくてたまりません。

 

 

2014/11/17 11:57 新潟ロック大臣:結成20周年記念ライブ:告知③

ロック大臣20年、出演者情報その2です。

 

長らく新潟メタル界を牽引する重鎮、VANDALKILLER出演決定です!

我らの盟友でもある(あ、おこがましいか。。)VANDALKILLERに快くOKもらいました。

一気にテンションあがりますな。

新ドラマーを迎えての新生VANDALKILLERを見逃すな!

あともう一バンド加えて4バンドでのライブとなりそうです。

 

 

■場所

LiveSpot WOODY(新潟市)
http://www16.ocn.ne.jp/~ls-woody/

■日時
2015年2月28日(土)
開場18:00/開演 18:30

 

■出演

・新潟ロック大臣

VANDALKILLER

 

・バンド名まだ無いらしい人間椅子コピーバンド

 

2014/10/15 09:18 新潟ロック大臣:結成20周年記念ライブ:告知②

ロック大臣20年、出演者情報その1です。

ロック大臣と同じく、人間椅子のカバーバンド出演決定です。

その他、2バンドほど交渉中でございます。

詳細は決まり次第、随時お知らせ致します。

 

 

■場所
LiveSpot WOODY(新潟市)
http://www16.ocn.ne.jp/~ls-woody/

■日時
2015年2月28日(土)
開場18:00/開演 18:30