えいじま義雄の蓮風便り

「蓮」の花と薫りのように清く「義」一筋に政治の道を貫きます

2019/02/20 10:46 ♢ 本物か大物か真実が贋作か見抜くのも勉強 ♢

 

 安倍総理大臣の発言、麻生財務大臣の発言にその言葉じりを取らえ、大事な政策論争は二の次、革新野党議員の相も変らぬ次元が低い長屋の井戸端会議のような質問でした、又.日本の報道各社はどういう訳か左巻き好みの為に、報道の中味は主権者の国民が選択して選挙で選んだリーダーを、思想的だけの報道という権力で、政治的大事な職責のリーダーの言論の自由.発想の自由さえ否定してしまい、民衆の大半が賛同してしまっていると思います。

 

 戦後の保守政治体制の中で経済の発展と世界の中でも福祉政策でも諸外国に負けない国を維持してきたのも、保守安定政権のお蔭であるのにもかかわらず、相変わらずの批判のための批判を75年間行っている日本の野党と、その野党と変わらぬ思想を今だ、醒めやらない文化人的格好つけジャーナリスト.政治評論家.労働貴族の組合幹部.進歩的文化人と見られたい大学教授.テレビに出たがる薄なコメンテーター、その一連の左巻きの人間達はこの国の首相や各大臣と同じ苛酷な選挙勝ち取る統率力.あのうるさい政治家を纏める人望.知性.政策提言能力.情報収集能力.人脈構築力.経済力.雄弁力.人間的魅力.行動力.胆力.気力などの力量を持つ一国一城のリーダーをいとも簡単に、少し頭が良いと勘違いをして何も結果も出せず、口先と文字だけで世の中を批判.混乱をさせ前へと良い方向に進めるべきものを、後退させているのが今のマスコミと錯角から覚めない野党の政治家です。 有権者はそんなプロパガンダ(特定の主義・思想についての政治的な宣伝)にだまされない様に選挙行動を行いませんか・・!     では又、